こんばんは。
今朝もこちら甲府はとっても良いお天気でしたから、
朝そんなに冷えたとは思いませんでしたけど、やっぱりさむかったんですね。

確かに、駐車場に車を移動した時、そこは土ですから良くわかるのですが、霜が降りて真っ白していました。
あまりにも日差しが温かく、春めいてきたので、そちらの嬉しさが勝っているんです、きっと。
だから、寒さを感じない・・・。

とても現金な奴です。(フフフ・・)

何がそんなにうれしいの?と聞かれれば、
ン??
と言葉に詰まってしまいますが、何だかいつもルンルンなんです。

特別何か、うれしいことがあったわけでもなく、ただ春だから・・・。

昔、フィリピンに宣教旅行に行ったことがありましたが、フィリピンの気候がものすごくフィットして、
ただ嬉しくて、うれしくてたまりませんでした。
冬から春に変わる時、それに近い感覚ですね。
ものすごくフィットするんです。
とにかくうれしくてたまらない・・・。

フィリピンと言えば、新型肺炎が広がり始めた頃、460人以上の方が中国へ強制送還されたと聞き、
「ええっ・・???」と驚きましたが、今回、中国以外初の死亡者がフィリピンで出たという話を聞き、
取り締まる側と、取り締まられる側の立場の違いを痛感致しました。

最初、「強制送還?? 大変なこった。」と正直思ったんです。
でも、こうして実際亡くなる方が出ると、やむを得なかったのかな・・・と考え方を変えざるを得ません。

アメリカでの移民の問題もそうですよね。
来てくれるは良くても、パスポートなしでは住所もなく、したがって家も借りられない、仕事も就けない、
もちろん、お金も借りられない、
あと行き着くところは犯罪しかない。

それでは困るわけですよね。治安は悪くなるし、犯罪が増えます。
トランプ大統領のおっしゃっていることも道理が通っていると思いますけどね、私は。

近頃礼拝で、「異言の祈りをする」ことを推奨しています。
誰が受けているのか、受けていないのかよくわかりませんが、
この純福音を語るなら、異言の賜物を受けていなくちゃ語れないです。

ただ、近頃は昔ほど「聖霊待望会」などあまり聞いたことないですし、少し熱情が冷めているのではないでしょうか。

異言の賜物がどんなに凄いことか、受けている人はわかります。
でも、もしその人が受けていないとするなら、是非求めていただきたい。
公同の教会での祈りはもちろんのこと、密室での祈り、デボーションなど、
ありとあらゆる時にこの異言の祈りをして欲しいと願います。

一人ひとりの信仰が引き上げられるのはもちろんのこと、そういう人が多ければ多い程教会の徳は高まるし、
教会全体の霊性が上げられます。
そしてそれは、神様の大いなる喜びとなるところです。

これからも、もうしばらくはこの異言の賜物についてメッセージしようと思っています。

今日は預言が語られ、「賛美しなさい。賛美しなさい。」と語られました。
私たちは、いつも、どんな時も賛美と感謝をもって、主の大いなる御名を誉めた

たえていきたいと願います。
アーメン

おやすみなさい。

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