明日は「イースター礼拝」です!

こんばんは。

今日は朝から一日中曇りでした。明日がイースター礼拝なので、主人と一緒に千代田霊園に行き、お墓掃除をしてきました。少しだけ草が生え、また、先にお墓に来られた方が活けたお花が枯れていて、それらを片づけたり、また、お墓を水で拭いたりしてきました。墓標の他は何もないシンプルな墓ですが、とても素敵です。

サクラが散り始めていて、場所によっては桜じゅうたんになっていましたが、富士山も見えて、とても環境も良いところです。

明日も曇りの予報で、所により雨が降るようですが、何とか墓前礼拝まで待ってくれればと願っています。

「天の神様、明日は礼拝後、墓前礼拝もあります。どうか、雨が降らないで、無事に終えることが出来ますようお守り下さい。イエス様のお名前によってお祈り致します。アーメン」

ちょっと気になったのは、動物のフンらしきものがいっぱい落ちていたことです。最初は何かわからなかったのですが、何だろうと近づいてみた時に、フンだとわかりました。あんなにちっちゃいコロコロとした形は何の動物ですかね。ウサギ・・?、いえ、ウサギはいないですよね。わかりませんが、ちょっと不思議です。

 

ところで、明日はいよいよ「イースター」です。イエス様のご愛が少しでも理解できて、今までよりももっともっとイエス様を愛して、お従い出来たらと思います。

明日の礼拝では、先週の続きで「紙芝居 主はよみがえられた」を見ていきます。先週は十字架まで見ました。明日は、後半復活がメインです。

イエス様は、イザヤ書57章で、「いと高く崇められ、永遠の住まいに住み、その名を聖ととなえられる方が、こう仰せられる。『わたしは、高く聖なるところに住み、心砕かれて、へりくだった人と共にすむ。へりくだった人の心を生かすためである。』」と書かれてあります。

何よりも高いお方が、へりくだって十字架の死にまでも従われた。それはただただ、私たちを愛しておられ、その愛を惜しみなく与えられ、現わされたからです。あまりにも凄すぎる愛ゆえに、ちょっと簡単には信じられないというか、信じがたいものです。私は時々頬をつねってみることがありますが、でもやっぱり痛いです。だから、イエス様の愛は本物なんだとわかります。このお方をこれからも信じつつ、いよいよへりくだる者へと造り変えられていきたいと心から願います。

明日の礼拝に、求道中の方や、長欠の方など、一人でも二人でも来て下さったらと願います。主よ、どうぞ、送って下さい。

この復活がなければ、私たちは一番みじめな者だと聖書に書かれてあります。いえいえ、私たちは本気で信じています。そしてやがて、私たち自身も天の御国に迎え入れていただく日が来ます。アーメン 

このお方に栄光がとこしえまでもございますように。アーメン

かなり暖かくはなって来ましたが、昼間は暑く、寒暖差や気圧の変動にもどうぞお気を付けてお過ごし下さい。あなたとあなたのご家族皆様の健康が守られ、祝福されますようお祈り致します。 

            

          

4/4(日)午前10時より「イースター礼拝&墓前礼拝」 ※駐車場あり、受付にてお聞き下さい また、自由献金もあります

  ちょっと見えにくいかもしれませんが、第二茎 三個目開き始めました

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