ラドン温泉のことパートⅢ

こんばんは。

今日は風もなく、本当に温かい一日でした。でも、やはりまだ朝晩は冷えますね。今、夜は相変わらずストーブ焚いています。つければ暑い、消せば寒いという難しい季節になって来ました。

いかがお過ごしでしょうか?

コロナも、世界中で1億人以上が罹患し、200万人以上の方が亡くなっています。日本でも、ワクチンが今月中旬から接種始まるようで、何とかこのワクチンに期待したいと思います。私たちが接種できるのはいつになるかわかりませんが、第一線で頑張っていらっしゃる方々や、罹患すれば重症化しやすいご老人の方々、持病をお持ちの方々など、一刻も早く打ってもらって欲しいですね。

東京などでは、一日の新規感染者が減少傾向にあるのは、やはり自粛の効果でしょうか。また、補償も具体的になって来たからかもしれません。

一番最初に、全国民一斉援助金が出た時は、自分ももらいながらも「何故?」と疑問符でしたが ―都合が良い😢― やはり必要なところに回した方が良いと考えます。

出す方も、何をやっても必ずどっかから文句言われるのでやりにくいでしょうね。菅総理大臣も本当にかわいそうになります。寝る暇もないんでしょうね。もし寝れたとしても、寝ても覚めても問題だらけで安眠とは程遠い生活でしょう。でも、今は国民一丸となって、本当に踏ん張ってもらいたいです。

 

以前から、何度かラドン温泉について触れていますが、ちょっと整理して、最初からお話ししたいと思います。

私の知っている方ががんの手術を受けたのですが、抗がん剤の副作用が強く非常に弱られて、そのうちに精神的ストレスにより、日常生活さえもままならなくなったようなのです。何とかして、以前の生活が出来るように立ち直ってもらいたいけど、どうしたら良いのだろうと神様に祈っている時に、そんなことを祈っているとは全く知らない知人が、「ラドン温泉って、末期ガンさえも治すらしいですよ。」と教えて下さったのです。その上、TVで放映された時の動画まで一緒に送って下さいました。なんというタイミングでしょう。これは、「神様のお導きに間違いない!」と思いました。

その動画を見て、「ラドン温泉ってそんなに良いものなの?」と思ったのです。そして、何とか彼女をそこへ連れて行ってあげたいなと思いました。そして、彼女を連れて行くなら、まず自分が行って入ってみようと思ったのが最初です。

ラドン温泉内に、たとえばサメ肌に良いとか、高血圧にも良いとか‥たくさんのことが書いてあったのですが、まず私自身のサメ肌(?)が良くなり、やけどの跡のかさぶたがきれ~いにはがれて跡形もなくなり、また、耳の横にあったイボが半分の大きさになっているのです。ですから、自分でも「ラドン温泉は良いものだ!」と確信したわけなんです。

末期がんが治るかどうかはさておき、お風呂がストレスを和らげることは間違いないことだと思っています。ラドンでなくても、お風呂そのものが体に良いとわかっているからです。

そんな話を別の友人にしてみたら、「私も行ってみたい・・」とおっしゃるので、知り合い3人で一緒に行こうという話になりました。

竜王ラドン温泉は間違いなくかけ流しの温泉ですから、中がちょっとヌルッとしているんです。温泉内を歩く時、病弱な方はちょっと心配ですから、絶対に一人で行かない方が良いと思います。転んで怪我でもすれば本末転倒ですから。

温泉内に浸かって、体中に温泉を何度も何度もぬれば、本当に肌がツルっとして来るのを実感します。即!です。ですから、少々3Kにも思えるのですが、行き続けたいと思うわけです。

また明日、行って来ようと思っていますが、さてさてスケジュールはどうでしょうか?!ここ数日、年次総会の資料作りで、目がショボショボしていますから、出来たらちょっとゆっくり浸かって来たいですね。「土曜日に大丈日?」と言われそうですが・・、すみません。十分祈って備えます。

 

一日の気温差が激しいですから、どうぞお気を付けてお過ごし下さい。祝福を祈りつつ・・・。おやすみなさい。

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