立春、節分・・

こんばんは。

今朝は気温は低かったみたいですが、それほど”ヒャー”とは感じませんでした。案の定、昼間も風こそ吹いていましたが、温かい一日でした。ところが、夕方になって、物凄く風が冷たくなっているんです。まさに{寒い!}の一言です。三寒四温って、たぶん今頃のことを言うんですね。

今年の立春と節分が違うということを、今夜初めて知りました。もうすでに固定観念になっていたのです。しかも、立春と節分が明らかに反対でした。昨日のブログを見て下さるとわかると思いますが、まるっきり逆です。”思い込み”ですね。

しかも、年により変動するんだなんて、初耳です。ホントに思い込みが強いですね。今年の節分は2/3で、立春が2/4なんですか?

 

話が急に変わりますが、今夜、夕飯を食べようと思って準備していましたら、毎日何を食べているか、食べたのか全く覚えていない母が、「今日はよ、恵方巻を食べたわ!」ですって。

びっくりしました~!

とにかく、食べ終わった直後に「今、何食べた?」って聞いても、何にも覚えていない母がですが、今日の昼食に食べた恵方巻を覚えていたんですよ。初めてですね、こんなことは。

しかも、宮崎にはそんな習慣はありませんでしたから、よくそんな言葉が出て来たもんだと、驚いたんです。凄いです!!

 

今日は色々疲れました。早めに休むことにします。すみません。

 

今夜のお祈り会で開いた聖書の個所は、ヨハネの福音書4章35節~38節まで「あなた方は、『刈り入れが時が来るまでに、まだ4か月ある。』と言ってはいませんか。さあ、わたしの言うことを聞きなさい。目をあげて畑を見なさい。色づいて、刈り入れるばかりになっています。すでに、刈る者は報酬を受け、永遠のいのちに刈り入れられる実を集めています。それは、蒔くものと刈る者がともに喜ぶためです。こういうわけで、『ひとりが種を蒔き、他のものが刈り取る』ということわざは、ほんとうなのです。わたしは、あなた方に自分で労苦しなかったものを刈り取らせるために、あなた方を遣わしました。他の人々が労苦して、あなたがたはその労苦の実を得ているのです。」という箇所です。

宣教師の先生方の蒔いた種を、今、私たちが刈り取らせていただいているわけです。また、私たちの蒔いた種を、別の教会の人たちが刈り取ることもあるでしょう。とにかく、リバイバルが起こったら、種まくものと刈り入れる者がともに喜ぶ時が来ます。そして、一日も早くそう言う日が来るようにと願いながら、今日もまた喜んで主に仕える日々です。感謝します。

私たちの労苦は、決して無駄になることはありません。アーメン あなたもどうぞ、種を蒔き続けて下さい。善い行い、親切、愛の行動すべてです。アーメン

主の真実を信じ、今日も、また明日も前進させていただきましょう。アーメン

おやすみなさい。

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