ヨハネの福音書からの抜粋・・

こんばんは。

今朝はとっても冷えたんですけど、昼間は風もなく穏やかな晴れた一日で、いつもの休みのようにお掃除、洗濯に加え、ゴミ出し

ー昨日の大掃除で植木のゴミがいっぱい出て、今日はそのうちの半分の4袋だけ出しましたー

と、いただいた白菜を漬物に漬けようと洗って干して、などなどして座る暇もなく、独楽鼠のように動き回っていました。👀;

母がデイから帰って来た4時半過ぎには夕食を食べるというので早めに済ませ、私もすぐその後5時半頃には食べましたから、夜7時頃にはすでにゆっくりと座れました。

 

9月が誕生日だったんですけど、お風呂屋さんからいただいた無料券は、一枚は使わずじまいで終わってしまったため、もう一枚は11月末日までと小さく書いてあったのを見逃さず、絶対に行こうと決めていたので、昨夜思い切って行って来ました。

おそらくそれが功を奏したのでしょう、夜ゆっくり休めて疲れた体が元気を取り戻したのだと思いますが、今日は体が良く動きました。

でも、まだ9時前ですが、そろそろ限界で、目が見えなくなりそうなくらい、疲れています。

これで今日一日は終わりですが、まだまだ急いでやらなければならない仕事がいっぱいなので、今夜も早めに寝て目を休め、明日からまた頑張るつもりです。

 

昨日が十五夜だったのですが、今夜もまだ真ん丸お月様で、私より先に母が気が付き、感動していました。今夜の方が雲もなく、良い写真が撮れたのかもしれませんが、まあ、良いでしょう・・・。

 

暗ければ暗い程、光は明るく感じるものですから、コロナのことで人々の心が冷え切っている今、教会入口のイルミの光が、人々の心に届き、希望を与えてくれることを切望します。

希望を与えることが出来るのは、光なる主イエス・キリストですから、ヨハネの福音書から抜粋して載せます。

ヨハネの福音書1章1節~9節「初めに、ことばがあった。ことばは神と共にあった。ことばは神であった。この方は、初めに神と共におられた。すべてのものは、この方によって造られた。造られたもので、この方によらずに出来たものは一つもない。この方にいのちがあった。このいのちは人の光であった。光は闇の中に輝いている。闇はこれに打ち勝たなかった。―中略― すべての人を照らすその真の光が世に来ようとしていた。」アーメン

この光こそ、主イエス・キリスト様を指していて、私たち一人一人の心の中に光となって住んで下さいます。アーメン あなたも是非、私の心の中に住んで下さいとお祈りしましょう。「主イエス様、私の心は罪で真っ黒ですが、あなたが流して下さった十字架の血潮は、私の汚れた心を真っ白にしてくださる事を知りました。私は罪人です。私の罪のために、あなた様が身代わりとなって十字架にかかって死んで下さったことを信じます。私の罪が赦されたことを信じます。どうぞ、私の心のまん中に入って、これからの人生をお導き下さい。アーメン 信じます。」

 

いよいよ今年も残すところ一か月となってしまいました。クリスマスの月でもあるこの12月、あなたとあなたのご家族皆様の健康が守られ、主のお恵みと祝福がさらに豊かにございますよう、また、主イエス様とのお出会いが与えられますよう心からお祈り致します。

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