永遠のいのちを得るように…

こんばんは。

昨日の予報で、関東甲信は平野部でも雪が降るかもしれないという驚きの告知でした。

また、警報級の寒波だとの前触れだったので、どんなに寒いことだろうと思っていました。

実際、今日は冷えていました。久しぶりに湯たんぽを抱えたことです。

また、朝からの雨は昼頃雪に変わりました。

「えっ❓ 予報の通りじゃん!」

急いで母を起こし、外へ出ました。その時はすでに雪はほとんど舞っていませんでしたが、車の上にわずかに積もった雪を触っていました。

「おおっー、ちめてー❣」だそうです。(笑) 確かに。 雪ですから…。

今日は、午後ミニ大掃除があったり、70周年記念誌の原稿(写真)を送ったりと、夜遅くまで仕事がかかり疲れましたが、31日までの〆切にギリ間に合って良かったです。

メンバーの方で、痒い所に手が届くと言うか、ホントに協力的な方々がおられて助かります。

今回も、大いに助けていただき、どうにか間に合うことが出来ました。

こういう方々を用いて下さる主に、心から感謝し、聖名をほめたたえます。ありがとうございました。

ところで、コロナ陽性の志村けんさんが、CPUに入って人工肺呼吸器を付けていることを初めて知りました。大変な重症ではないでしょうか。何とか一日も早く回復していただきたいですね。特に、持病があったそうですから心配です。

今日の礼拝は、「証しとショートメッセージ」でした。

先日亡くなられた方の奥様と、長女の方(二人ともメンバー)が、それぞれご主人様、お父様のお証しをして下さいました。

たとえ滑り込みセーフであっても、永遠のいのちをいただくことが出来れば、それに勝るものはありません。ホントに素晴らしいことです。

聖書には、「主イエスを信じなさい。そうすれば、あなたもあなたの家族も救われます。」と書かれてありますし、また、「イエス様以外に救いはない。」とはっきりと書かれてあります。「罪から来る報酬は死です。」が、「神様の下さる賜物は、主イエス・キリストにある永遠のいのちです。」から、今日のお証しを聞いていて、心から主に感謝したことでした。

永遠のいのちをいただくことが出来ることがどんなに素晴らしいことか、また反対に、そうでない場合がどんなに悲しいことかを思う時、何が何でも福音を語り続けなければと思わされます。

一人の魂が救われれば、天で大きな喜びが起こっていると聖書には書かれてあります。本当に感謝なことです。

これからもご遺族の方々に慰めがあるように、また、まだ救われていないご家族も救いを得ることが出来るように続けて祈り続けていきたいと思います。

そして、自分の家族、親族はもちろんのこと、兄弟姉妹のご家族、ご親族も救いを得ることが出来ますように、日本中、世界中の方々が真理を知ることが出来ますよう祈っていきたいと思います。アーメン

あなたのご家族は救われていますか?共に祈っていきましょう。アーメン

気温差の激しい日々が続いていますので、風邪をひいたりしませんよう、十分お気を付け下さい。

主の御名によって、あなたとあなたのご家族皆様が救いを受けられますように、守られますように、また、祝福されますようにとお祈り致します。アーメン

おやすみなさい。

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