ベン・ハーって…??

こんばんは。

今日も過ごしやすい一日で感謝でした。

少しづつ仕事が順番に片付いていることを大変うれしく思います。

伊勢の駐車場のこと、相生の駐車場のこと、牧師館のリフォームのこと、不動産、司法書士、工務店、市役所、県庁、その間に母のこと、先生のこと、教会のこと、祈祷会のこと、マーチ・フォー・ジーザスのこと、間にコピー機のカウントや宅急便、草むしりまで…。もう、目が回るほど忙しかったです。

まだ継続中のものやまた、、また、新たに始まることなど次から次で、明日からまた先生が帰ってきます。

母と二人で食事するのはあまり気を使いませんが、主人が帰ってくるならちゃんとしたものを作らないといけないだろうと思いますし、また、時間にも縛られます。いつでも食べて良いということにはならないし、また、好きなものばかりというわけにもいきません。

さて、明日は何を作りましょうか?

今日、ふきをいただいたので、少しお煮つけをしましたが、ふきっておいしいですよね。大好きです。

そんな忙しい中、映画まで見ちゃったんですから凄い!

今日は皆さんと一緒に大型スクリーンを使い、「ベン・ハー」を見ました。まだまだヤングマンだったころのチャールトン・ヘストン。懐かしいですね~。

確かまだクリスチャンになる前だったと思いますから、すでに35年以上前ってことになるんですかね。いつ見てもかっこいいです。映画見ていて思ったんですけど、ちらっとシュワちゃんに似てませんか?どっちかからの角度から見た顔や体とか、全体の雰囲気とか…。

今日、じっくり見たら、私は思い違いをして記憶していましたね。ラストシーンで、イエス様が十字架にかかられた後、ひどく暗くなり、雷雨に見舞われますが、イエス様の血がハー家の母君と妹君の足元に流れてきて触れられたと思っていました。

実際は洞窟の中で癒されたんですね。

改めて観て見ると、あんなに何回もイエス様が登場していたのかと驚きました。全く記憶になかったです。今はさらにクリスチャンとしてみていますから、イエス様のシーンが焼き付けられるんでしょうかね。

もし、まだ見ていないわとおっしゃる方や、一度は見たけれど…とおっしゃる方も、また見ていただくと、たくさんのことを見逃していたことに気が付くと思います。

結局この映画は、イエス様の伝道のために作られたんでしょうか?

解説も入っていますので、いろんな角度から見てみますね。

画面はとてもきれいでしたし、教会の画面は大きいので迫力があります。まるで映画館で見ているかのように錯覚します。イエス様のご愛と十字架の御業に改めて感謝でしたし、「愛には恐れがない。」というみ言葉を見せていただきました。

とにかく、良いものを見せていただきました。ありがとうございました。

今朝の礼拝では「うつ、その理解と対処」のセミナーのCDを聞かせていただきました。これもまた、大きなテーマだったのですが、火曜日、水曜日の両夜7:30~、NO2、NO3を聞かせていただきますので楽しみにしています。というよりも、私はすでに何度も聞かせていただいていますが、何度聞いても大きなテーマで、しかも現実的です。現役のお医者様のお話ですからね。学ぶところがたっくさんです。少しでも神様のご愛を持って接していくことができますように。また、自分もいつもみ言葉によって導かれることを願います。これも、もし必要でしたら声をかけて下さい。出所をお教え致します。

色々大変なこともたくさんありますが、一つ一つ主が守り、導いて下さっていることと信じ、感謝致します。

暑かったり寒かったりの日々が続いていますので、どうぞお体ご自愛下さいまして、健康でお過ごし下さい。

主の祝福が豊かにございますようお祈り致します。

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